ショウワノート産学ワークショップのスタッフをご紹介します。
|
ジャポニカ王子の 自然環境や住環境の破壊や汚染といった人類の危機に加え、経済や雇用の悪化という社会の危機に直面している現在における、大学の使命とはどのようなものだろうか。それは、「善き社会」を築いていくための「善き市民」を育てることといえます。そのために大学は、学生自身が、すでに社会的な存在としてあり、その「アクチュアリティ」(現実感)を感じることができる機会と場を創り出すことが必要です。学生は、大学とそれをとりまく社会的環境の内で日々「善き市民である自己の発見」に努めるのです。そのためのグランドツアーが「ジャポニカ王子のエコチャレンジ」です。 |
|
|
ショウワノートスタッフ 【統括プロデューサー】 |
法政大学スタッフ 【大学院】運営サブリーダー 宇枝 知宣 |
|